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蕉風発祥之処
 

 貞享元(1684)年の冬、芭蕉が七部集の一つ『冬の日』を興行した遺跡。名古屋テレビ塔の北東の脚あたり。この地で芭蕉なりの作風が生まれたことから「蕉風発祥の処」とし、その碑が建てられている。

「蕉風発祥之処」のMAP   (地図上13番
 
 
 
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