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四間道町並み保存地区
 

 清洲越しによって築かれた町人のまち。今でも土蔵や商家、長屋、屋根神など、近世から近代の城下町の面影がのこる。元禄13(1700)年の大火後、道幅を四間に拡げたことが名称の由来とされている。この地区に接して、清洲越しの商家・伊藤家住宅がのこる。

「四間道町並み保存地区」のMAP  (地図上17番
 
 
 
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